XREAでosCommerceを運用するためのインストールテクニック
■はじめに
このたびは無料レポート「XREAでosCommerceを運用するためのインストールテクニック」に興味を持っていただき、ありがとうございます!
この無料レポートは月額200円から運用できるレンタルサーバーXREA(エクスエリア)にosCommerce(オーエスコマース)という世界中でネットショップ構築に使用されているアプリケーションをインストールする方法を解説するものです。
XREAはロリポップと人気を2分する低価格・高機能なレンタルサーバーで、ロリポップが月額263円のところ月額200円から運用可能と、さらに低価格で使用できます。動作も軽快で高機能ですので、個人的にはロリポップよりも使いやすいと感じています。
ただし、XREAはどちらかというと中・上級者向けで、ある程度の知識が要求されますので、その点を踏まえて分かりやすく解説しながらインストールの手順をご説明していきます。
このレポートの手順にしたがってインストールしていただくと次のようなサイトが完成します。

■自己紹介
ロゴグラフィックスとマイノリティマインドいうサイトを運営しているグラフィック及びロゴデザイナーのアラカワマサキと申します。
このレポートは、ビジネスパートナーでありオリジナルTシャツのブランドを共同で立ち上げたサッカーマニアの石井さんが販売されている
【月額263円から】高機能アフィリエイトショップ導入・運営マニュアル!
というEブックの追加レポートという形で公開させていただくこととなりました。
石井さん提供のEブックではロリポップサーバーでの運用に限定してインストール等を解説しているのですが、今回は共同で立ち上げたサッカーTシャツブランド【CHILENA】(チレナ)のサブサイトとしてosCommerceを使用したサイトのレンタルサーバーにXREAを選択しました。
テスト的に導入してみたところ動作も軽快で使い勝手も申し分なかったので、もうひとつの選択肢としてXREAでのインストール方法も公開しosCommerceを使用したネットショップ・アフィリエイトショップの運営を検討されているショップオーナー様のお役に立てていただこうと無料レポートを作成させていただきました。
このレポートではosCommerceのインストール手順のみを解説していますが、さらに高機能でネットショップ運営者様向けに使いやすくカスタマイズされた石井さん提供のマニュアルを導入することにより、さらに簡単に高機能なショップ運営が可能になります。
もちろん、ご自身でカスタマイズを加えて使いやすいシステムを構築していくことも可能ですが、石井さん提供のカスタマイズ済みの状態まで完成させるには、かなりの時間と労力を要するでしょう。
スピード・コストを重視されるかたには石井さんの
【月額263円から】高機能アフィリエイトショップ導入・運営マニュアル!の導入をオススメいたします!
ただ、実際にインストールできるかどうかが不安であるとか、試しに一度インストールしてみたという方は、このレポートに従ってインストールしてみてください。
インストールだけなら半日(早い方なら数時間)で終了します。
それでは、早速はじめましょう!
■XREA(エクスエリア)との契約
XREAとの契約を済まされていない方のために契約からご説明していきます。
すでに契約されている方は読み飛ばしていただいてかまいません。
これからご契約される方はまず以下の説明をお読みください。
XREAは広告が表示される無料プランと広告が表示されない有料プランがあります。
基本性能や契約条件は同じで有料プランは広告の非表示権を購入するという形になります。
※現在は無料プランの募集を一時ストップしているようですので有料プランのみ利用可能です。
XREAを利用する場合、サーバーの管理と設定はXREAで行いますが、
ドメインの運用・管理と広告非表示権の購入等はバリュードメインという所で行います。

分かりやすく言えば同じ会社内で部署を分けて別々の名前を使っているような感じですが、ホームページや管理画面が別なので慣れるまでは混乱するかもしれません。
こういった点が初心者を遠ざけてしまう部分なのですが、それを含めても利用する価値は高いので慣れてしまいましょう。
有料プランでは独自ドメインで運用するか契約後に登録したサーバーアカウントをサブドメイン形式で使用することができます。
契約から運用までの手順ですが、まずバリュードメインでユーザー登録をします。このときに登録するユーザー名はレンタルサーバーで使用するサーバーアカウントとは異なりますのでご注意ください。
バリュードメインのユーザー登録後にサーバーの利用登録を行います。
このときに登録したサーバーアカウントがURLに表示されることになります。
詳しい手順はバリュードメインに手順解説ページがありますのでそちらをご覧ください。
今回は説明のために新たに契約しましたので、
こちらのサイトを例に以下解説していきます。
http://www.chilena.ws
(コチラのサイトはすでに、インストールカスタマイズ済みの状態です)
今回のサイトの場合、初期登録時の基本的なURLは以下のとおりです。
chilena.s169.xrea.com
※s***の部分はご契約時に空きのあるサーバーよりお選びいただけます。
さらにサブドメイン設定をすることでs***部分は消すことができます。
chilena.xrea.com
.xrea.comの部分は数種類のなかから好きなものを選べますがどれもあまりパッとしません(笑)
独自ドメインで運用する場合には通常どおりご自身のドメインが適用されます。
※サーバー側の設定が必要です。設定方法は後ほど説明いたします。
今回は独自ドメインを取得して運用しますのでURLは以下のとおりになります。
chilena.ws
かなりすっきりしました。
サブドメインは独自ドメインで運用しても利用可能です。
独自ドメインの場合は別途費用がかかりますし契約が必要ですが上記ドメインを比べていただいてもわかるように
シンプルなURLになりますので、個人的にはこちらをオススメします。
XREAで独自ドメインを運用する場合はバリュードメインで取得できます。
すでに独自ドメインをお持ちの場合も移管して運用することが可能です。
独自ドメインでの運用方法はバリュードメインの手順解説に添って行ってください。
■必要なツールのダウンロード
osCommerceのインストールに必要なツール(ソフト)をダウンロードします。
このレポートでは手順を統一するため、以下のソフトの使用を前提に解説いたします。
各サイトの説明にしたがってダウンロード、インストールを完了させてください。
Lhaplus(ファイル解凍・圧縮ソフト)
ダウンロード、インストールするだけで解凍が可能になりますので、
特に設定は必要ありません。
osCommerceモジュール
(左クリックでダウンロードしてください)
Lhaplusインストール後にダウンロードして解凍してください。
FFFTP(ファイルアップロードソフト)
インストール後ソフトを起動するとホスト一覧の画面が表示されますので、
新規ホストをクリックします。
以下のような画面です。

表示されたら各項目に必要事項を入力していきましょう。
契約終了後XREAから送られてくる「XREA.COM NEW SIGNUP」という件名のメールに情報が記載されています。
ホストの設定名→わかりやすい名前をつけましょう
ホスト名→メールの【FTPサーバー】部分を記入
ユーザ名→メールの【ID(FTPユーザー名)】部分を記入
パスワード・パスフレーズ→メールの【パスワード】部分を記入
ホストの初期フォルダ→/public_htmlと記入
記入が完了したらOKをクリックします。
TeraPad(テキストエディター)
このTeraPadの設定は重要ですので間違いのないように!
インストールでつまずいてしまう原因の1つです。
確実に設定を行ってください。
osCommerceはphpというファイルで構成されているのですが、このphpファイルを
全てTeraPadで編集するように設定します。
何も設定をしない場合phpファイルの編集は「メモ帳」で行われるのですが、
文字コードの問題で「メモ帳」で編集すると動作しなくなりますので注意してください。
では、phpファイルを全てTeraPadで編集するように設定します。
osCommerce-2.2msljフォルダ→catalogフォルダと進みます。
ファイルがたくさんありますので、間違えないように。
このcatalogフォルダのなかにdefault.phpというファイルがあります。

そのdefault.phpファイルを右クリックしプログラムを開く→プログラムの選択と進んでください。
すると以下のような画面になると思います。

この画面でTeraPadを選択し、「この種類のファイルを開くときは、選択したプログラムをいつも使う」
にチェックを入れOKをクリックしてください。
これでphpファイルの編集にTeraPadを使うよう設定しました。
ソフトの準備はこれで完了です。
では、いよいよインストールを始めます!
■ インストール1
今回は説明のために新たに契約しましたので、
こちらのサイトを例に以下解説していきます。
http://www.chilena.ws/catalog/default.php
(現在はインストール・カスタマイズ完了後の画面になっています)
まず管理ページにログインします。
ログインは契約終了後XREAから送られてくる「XREA.COM NEW SIGNUP」という件名のメールから行えます。
メールに記載されている以下の部分のURLをクリックすると管理画面が開きます。
○管理画面(パスワード・各種情報変更):
http://www.s***.xrea.com/jp/admin.shtm
※s***の部分はご自身の契約されたサーバー名になります。
管理画面

IDとPASSWORDは入力された状態になっていますので「入室」ボタンをクリックしてください。
ログインすると以下のような画面が開きます。

下までスクロールして左メニュー下部の「ドメインウェブ」をクリックします。

一番上のMain(public_html/):部分にXREAで運用するご自身のドメインを入力し「ドメイン設定ボタン」を押してください。
今回は独自ドメイン「chilena.ws」を使用しますので「www.chilena.ws」と入力します。
サブドメインを使用する場合はサブドメインを入力します。
そのまま使用する場合は特に設定の必要はありません。

次に左メニューの「データベース」をクリックします。

まず、■MySQL メニュー以下の「作成」ボタンをクリックします。
(データベース名、パスワードは入力されていますので変更しないで下さい)
「正常に送信されました。反映には15-30分程度掛かります。」
というメッセージが出たらもう一度左メニューの「データベース」をクリックします。
今度は■MySQL メニュー以下の「保存」ボタンをクリックします。
確認画面表示後さらに、もう一度左メニューの「データベース」をクリックします。
最後に■PhpMyAdmin自動インストール(MySQL管理) の「インストール」ボタンをクリックします。
以上でサーバー側の初期設定は終了です。
すべて反映されるまでには多少時間がかかりますので、いったん休憩しましょう。
最大でも1時間ほどで設定が反映されます。
次はFFFTPソフトを使用します。
サーバー側の設定は終了していますので接続してみましょう。
ここではosCommerceを動かすために必要なファイルをサーバーにアップロードします。
FFFTPを起動しホスト一覧から先ほど設定したホストを選択し接続します。
すると以下のような画面になります。
(画像はアップロード済みのものですので、実際とは異なります)

左側がご自身のパソコン(ローカル)右側がサーバーになります。
このときサーバー側にlogというフォルダがあると思いますが、
これはデータベースを作った際に自動で作られるフォルダです。
左側の窓の上のフォルダアイコン(赤い○で囲ってある部分)をクリックし、ご自身が保存したosCommerce-2.2msljのフォルダを開きます。

ここで左側(ご自身のパソコン)から右側(インターネット上)に
osCommerceのcatalogフォルダ・adminフォルダをアップロードします。

まずは左側のcatalogフォルダを右クリック→アップロードを選択するとアップロードが開始されます。
同様にadminフォルダもアップロードします。
どちらもフォルダごとアップロードしてください。
※osCommerceのフォルダ名やファイル名はかなり詳しい方以外は変更しないほうが無難です。
1箇所でも変えてしまうと後々面倒になりますのでご注意ください。
インストールでつまずく原因でもっとも多いパターンはここです!
catalogフォルダはファイル数:666、フォルダ数:60
adminフォルダはファイル数:504、フォルダ数:36
これらをすべてアップロードする必要があります。
ファイル数が多く時間がかかるためアップロードが正しく終了していない場合があります。
アップロード後はローカル側とサーバー側のフォルダ・ファイルと比較しつつ、
全てのファイルが正しくアップロードされていることを確認してくださいね。
この後もFFFTPを使いながらインストールを続けますので、
接続したまま次の手順に進んでください。
■ インストール2
やっと半分といったところでしょうか。
インストール完了までもう少しです。
がんばりましょう!
次はインターネット上からサーバー側のインストールを行います。
http://ご自身のURL/catalog/install/
とブラウザのアドレス欄に入力してインストール画面にアクセスしてください。
例 http://www.chilena.ws/catalog/install/
このような画面が表示されます。

New Installをクリックして、次へ進みます。
次のページの下のほうに以下のような画面が確認できますでしょうか。

この空欄部分に必要事項を入力していきます。
【データベース・サーバ】
→localhost と記入
(XREAの場合契約したサーバースペース内にデータベースが作られるため全てlocalhostと記入します)
【ユーザ名】
→契約終了後XREAから送られてくる「XREA.COM NEW SIGNUP」という件名のメールに記載されている
【ID(FTPユーザー名)】部分を記入
【パスワード】
→同じくメールの【パスワード】部分を記入
【データベース名】
→【ユーザ名】と同じ名称で自動的に作成されますので【ID(FTPユーザー名)】部分を記入
以上の情報を正しく入力したらContinueをクリックしましょう。
正しく入力されていれば次のような画面が表示されます。

ここもContinueをクリックしてください。
次はこの画面です。

ここでもContinueをクリック。
すると次はこんな画面が表示されるはずです。

エラーの発生と書かれていますが、あせらずに以下の手順で修正します。
ここでFFFTPに戻ります。
先ほどの画面でエラーとされているファイルは2つあります。
まず、右側に表示されているadminフォルダをダブルクリック
→includesフォルダをダブルクリックすると次の画面になります。

右側に並んでいるファイルの中にconfigure.phpというファイルがあります。
今回のエラーは「このファイルのアクセス権というものを変更しろ」というものですので、
これを変更します。
configure.phpを右クリック→属性変更をクリックすると次の画面が表示されます。

現在configure.phpの属性は644となっています。
これを706に変更すれば先ほどのエラーは解消されます。
意味がよく分かりませんね・・・
興味のある方は後ほど調べていただくとして、ここでは以下の手順で変更すればOKです。
オーナー→呼出・書込・実行の全てをチェック
グループ→全てチェックをはずす
その他→呼出・書込にチェックを入れる
そうすると下にある現在の属性部分の数字が706になります。

この状態でOKをクリック。
これでadminフォルダ内のconfigure.phpの属性は正しく変更することができました。
次はもうひとつのエラーcatalogフォルダ内のconfigure.phpの属性を変更します。
変更が終わった状態の画面で下の赤い○の部分をクリックします。

このボタンはひとつ上のフォルダに戻る場合に使います。
1回クリックするとadminフォルダに、もう1回クリックすると最初の画面に戻りますので、
ここから先ほどと同様に今度はcatalogフォルダ→includesフォルダと進みconfigure.phpの属性を706に変更してください。
同じ手順ですから簡単ですよね♪
この作業が完了したらブラウザのインストール画面に戻りRetryをクリックして下さい。
すると次はこんな画面になります。

ここでは1箇所だけ修正する必要があります。
ページ中ほどにある【HTTPS サーバ】の部分を以下のように変更します。
https://ss1.xrea.com/ご自身のURL
例 https://ss1.xrea.com/www.chilena.ws
これは今回のサイトの場合ですのでhttps://ss1.xrea.com/以降をご自身のURL(wwwから)を記入してください。
XREAではすべてのサーバーにおいてSSLを使用する場合https://ss1.xrea.com/サーバーを経由させる方式をとっています。
そのため一般的なHTTPSの設定とは異なるURLになります。
特にSSLを使用しなくても、この部分を正確に記入しないと上手くインストールされませんので気をつけてください。
修正したらContinueをクリック。
次の画面が表示されればインストール完了です。

ここでcatalogをクリックすると次のような画面が表示されます。

※この画面が表示されずエラーを告げる文章が表示された場合は必要なファイルが存在しないなどのエラーです。
英語表記ですが不足ファイル名などが表示されているはずですので確認しアップロードしてください。
解消されない場合は一度サーバー側のファイルを全て削除してもう一度アップロードからやり直すことをオススメします。
ページ上部にピンク色の背景で3つの警告が表示されます。
まず警告の1つ目「インストール・ディレクトリが存在したままです」には以下のように対処します。
FFFTPの初期画面からcatalogフォルダをダブルクリックすると次のような画面になります。
赤で囲ってある部分がインストールフォルダになりますので右クリック→削除としてフォルダを削除します。
次に2つ目の警告「設定ファイルに書込み権限が設定されたままです」に関しては次のように対処します。
(間の鋭い方はピンときたかもしれませんね)
先ほど644や706といったアクセス権限を変更しましたが、これを元に戻しなさいということです。
adminフォルダ→includesフォルダ→configure.php
これを644に戻します。
オーナー→実行のチェックをはずす(呼出・書込にチェック)
グループ→呼出にチェックを入れる
その他→書込のチェックをはずす(呼出のみにチェック)
変更したらOKボタンをクリック。
同様にcatalogフォルダ→includesフォルダ→configure.php
これも644に戻します。
最後に3番目の「警告: セッション・ディレクトリが存在しません: /tmp. セッションを利用するためにディレクトリを作成してください。」
という警告を解消するには以下の手順でファイルを修正します。
右のサーバー側にアップロードされたcatalogフォルダ→includesフォルダ内のconfigure.phpを一旦ローカル側にダウンロードします。
ファイルがたくさんあるので分からなくならないように分かりやすいローカルフォルダにダウンロードしてください。

その後、この画面から左側のconfigure.phpファイルをダブルクリックで開き最下部の赤い線で囲ってある部分を修正します。

define('STORE_SESSIONS', ''); // leave empty '' for default handler or set to 'mysql'
↓
define('STORE_SESSIONS', 'mysql'); // leave empty '' for default handler
or set to 'mysql'
このようにmysqlと書き加えてください。

上書き保存したあと、FFFTPの更新ボタン(以下の画像の赤で囲ってあるボタン)をクリックし
もう一度アップロードしてサーバー側のconfigure.phpを上書きすればOKです。
先に書き加えたほうが簡単だとお考えになるかもしれませんが、このファイルにはデータベース名や
パスワード等の情報がインストール時に書き加えられると同時にmysqlと書き加えてアップロードしても消えてしまいます。
必ずインストール後に書き加えてアップロードしなおしてください。
以上の作業が完了したら先ほど警告が出ていた画面でブラウザの更新ボタンをクリックします。
すると・・・

インストール完了です!
お疲れ様でした〜!!
いかがでしたでしょうか?
敷居が高いと思われているosCommerceといえどもインストール環境や使用ソフトを統一すれば、
このように簡単にインストールできてしまいます。
今回の無料レポートでは、osCommerceをインストールすることが目的です。
インストールだけで、これだけショップらしいサイトが作れてしまうのは大きなメリットです。
現在はMT(ムーバブルタイプ)が手軽さという点で人気ですがosCommerceも
インストールさえできてしまえば運用は難しくありません。
インストール後は色々とカスタマイズしてみたくなることでしょう。
osCommerceではさまざまな部分でカスタマイズが可能です。
ただし、カスタマイズはご自身でおこなうと、かなりの時間と労力を要します。
今回インストールしてみて本格的にアフィリエイトショップやサブサイトを作ってみたいと感じた方は
ぜひ、【月額263円から】高機能アフィリエイトショップ導入・運営マニュアル!
の導入をオススメいたします!
こちらでは、細かいカスタマイズの手順までが詳しく解説されています。
実際に人気ネットショップを運営するなかで得られたノウハウが詰まっていますので、
ご自身でカスタマイズするよりも、はるかに短時間で理想のショップが完成します。
さらに。
カスタマイズを進めていくと最初に欲しくなるものがあります。
それは・・・
ショップロゴです(笑)
これだけクオリティの高いサイトに手作り感丸出しのショップロゴだと、
ちょっとバランスが取れません。
お店の看板であり、サイトに訪問したお客様が一番最初に見るショップロゴ。
せっかくですから、しっかりしたロゴを付けたいものですね。
そんなときには、ぜひロゴグラフィックスをご利用ください。
10,000円からという低価格でプロが作った本格的なショップロゴを手に入れることができます。
これだけでもショップの見栄えがかなり違ってきますよ。
ネットショップ・アフィリエイトショップで成功されている方々が口々に言うこと。
「ショップロゴだけはプロに頼んだほうがいい」
カスタマイズの際には、ぜひ一声おかけください。
以上で、この無料レポートは終了です。
ネットショップ・アフィリエイトショップを作る際にお役に立てていただければ嬉しく思います。
この度は無料レポートをお読みいただきありがとうございました!
このページのトップに戻る |
|